大浦 敏行 Toshiyuki Oura
昭和35年 | 地元工務店の家に生まれる。 実家の手伝いを通じ、建築を身体で学ぶ。 |
---|---|
昭和53年 | 高校卒業後、一級建築士事務所へ勤務。 その後、様々な注文住宅・店舗を設計。 |
昭和58年 | 二級建築士免許 取得 |
平成元年 | 一級建築士免許 取得 |
『家づくりにひとつとして同じものがあってはいけない。』
今までかかわった家づくり約300棟。大浦のつくる家にはひとつとして同じものが存在しない。いや、大浦は同じものが存在してはならないと考えている。
海の近くでは海の近くの家づくりがあり、年齢によってもまた家づくりは変わってくる。その中でも大浦は海と人が共生する手づくりのオンリーワンの家を生み出していくことにこだわり続けている。
□一人として同じ人間がいないように、まったく同じ家というのも存在しません。 □立地、広さ、建築士、そして住む人・・・様々な要因によって家というものはかたち作られてきます。□□お客様が今まで生きてきた環境や、趣味・嗜好、考え方や背景なども知っていかなければ、□本当にその人に合った住まいができないものと考えます。□したがってまずはお客様との入念な打ち合わせから。□その人が本当に望むものを導き出し、イメージを具現化させるために、□プランニングは徹底的に行います。□□家を建てる際に、お客様は様々な理想や希望を抱いています。□その夢を実現させるために、「できない」とはいいません。□できる限りの手法を凝らし、もし不可...